遊園地に関する英語

今日は遊園地に関する英語のレッスンでした。遊園地は英語でamusement parkといいます。
amusement parkを使った例文として
That amusement park is very big, so we can’t see everything in one day.(あの遊園地は本当に広いので、一日で全てを見る事はできない)
などと言う事ができます。

観覧車/Ferris wheel

観覧車は英語でFerris wheelといいます。設計者のdesignerのFerrisさんから名前をとって、Ferris wheelと呼ばれています。

How long is the ride? (観覧車の乗車時間は何分ですか?)
It takes 15 minutes.(乗車時間は15分くらいです)

ジェットコースター/roller coaster

ジェットコースターは英語でroller coasterといいます。某遊園地では、木製のジェットコースターありますが、木製のジェットコースターはwooden roller coasterといいます(wooden:木製の、木でできた)。

Let’s ride the roller coaster. (ジェットコースターに乗ろうよ)
We have to stand in line to ride the roller coaster. (ジェットコースターに乗る為に、列に並ばないといけないね)

メリーゴーランド/carousel、merry-go-round

メリーゴーランドは英語でcarouselまたはmerry-go-roundといいます。

His kids are riding carousel.(彼の子ども達はメリーゴーランドに乗っています)

コーヒーカップ/teacups

コーヒーカップは英語でcoffee cupですが、遊園地にある乗り物のコーヒーカップは英語では、teacupsと言うのが一般的です。

The couple rode teacups.(あのカップルはコーヒーカップに乗りました)
I got motion sick because I rode teacups.(コーヒーカップに乗ったので、乗り物酔いをしました)

おばけ屋敷/haunted house

おばけ屋敷はhaunted houseといいます。某有名ネズミさんのテーマパークでのホーンテッドマンションのホーンテッドと同じで、hauntedのみでは、[形容詞:幽霊のよく出る]といった意味があります。また、マンションは日本語でのマンションの意味と異なり、大豪邸という意味があります。日本語での、マンションの意味に対応する英語はapartmentです。

This haunted house is big and very scary.(このおばけ屋敷は広くて、とても怖い)

フリーフォール/drop tower

フリーフォールは英語でdrop towerといいます。

I haven’t ridden drop tower.(私はフリーフォールに乗ったことがありません)

迷子/lost child

迷子は英語でlost childといいます。また、“迷子になる“は英語で”get lost”といいます。

My kids maybe got lost.(私の子どもは多分迷子になっている)

また、駅や空港にある”遺失物取扱所”は”lost and found”といいます。

お土産/souvenir

お土産は英語でsouvenirといいます。

You can buy special souvenir in that amusement park.(その遊園地では、特別なお土産を買う事ができます)
You bought many souvenirs!!(たくさんのお土産買ったね!)

まとめ(遊園地に関する英単語一覧)

観覧車/Ferris wheel
ジェットコースター/roller coaster
メリーゴーランド/carousel, merry-go-round
コーヒーカップ/teacup
おばけ屋敷/haunted house
フリーフォール/drop tower
迷子/lost child
お土産/souvenir


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