受動態(受け身)の基本と作り方(肯定文)

受動態(受け身)(英語訳:passive)とは、日本語訳で「~される」といった訳になるもので、ある行為をされるものが主語となる文の事をいいます。 受動態の反対は能動態(英語訳:active)といいます。 例えば、 He made this … “受動態(受け身)の基本と作り方(肯定文)” の続きを読む

助動詞+have+過去分詞の意味と使い方

助動詞にhave + 過去分詞がつくと、助動詞のみの時とはちょっと違った意味になります。ただし、全く違う意味になる訳ではなく、似てるけどちょっと違うといった感じです。 助動詞+have+過去分詞の基本 助動詞 + have + 過去分詞にな … “助動詞+have+過去分詞の意味と使い方” の続きを読む

助動詞、一般動詞dareの意味と使い方

助動詞、一般動詞dareについてです。 助動詞dareは、助動詞needと同様に、助動詞として使われる場合と一般動詞として使われる場合があります。 助動詞としては否定文・疑問文のみに使われます。その他の文では、一般動詞として dare to … “助動詞、一般動詞dareの意味と使い方” の続きを読む

助動詞、一般動詞 needの意味と使い方

助動詞、一般動詞のneedについてです。 needは使い方によって、助動詞として使われる場合と一般動詞として使われる場合があります。その違いと使い方について習いました。 助動詞としてのneedは否定文・疑問文のみに使われます。その他の文では … “助動詞、一般動詞 needの意味と使い方” の続きを読む

日本語訳のまま覚えないで!had better の意味と使い方

had betterについてです。had betterの訳は「~した方がよい」という意味です。ただ、日本語で「~した方がいいよ」と言いたい時にhad betterを使うのはちょっと待った方がいいです。 確かに、学校ではこの日本語訳で習うので … “日本語訳のまま覚えないで!had better の意味と使い方” の続きを読む

助動詞ought toの意味と使い方

助動詞ought to についてです。 助動詞ought to はshouldとほぼ同じ意味を表します。ただ、ネイティブの先生いわく「ought toは北米では古い言い方だから、あまり使わないよ。イギリス英語としてなら、ちょっと使ってるかも … “助動詞ought toの意味と使い方” の続きを読む

助動詞shouldの意味と使い方

助動詞shouldについてです。 shouldはshallの過去形ですが、英会話の中ではshallの過去形として使うよりも、「~した方がいいんじゃない?」「~した方がいいよ!」と言いたい時に、よく使っています。また、逆に、shouldを使っ … “助動詞shouldの意味と使い方” の続きを読む

助動詞mustの意味と使い方

助動詞mustについてです。 mustは基本的に「義務」、「必要」を表します。youが主語の文でmustを使う時は命令に近くなるので、目上の人に使う頻度はかなり低くなります。 ただし、勧誘や希望の意味で使うmustでは、“you”を主語に使 … “助動詞mustの意味と使い方” の続きを読む